修士論文、研究成果報告

  • 2016年度
    • 末永 康平,「私立大学の施設ダウンサイジングに向けた手法の研究」
    • 荻野 恵市,「大学キャリア教育の現状と可能性」
    • 村田 海,「私立大学等改革総合支援事業から見たT大学における「UD研修」の先進性について」
    • 高知尾 佳孝,「社会科学系C大学における体育授業の重要性と将来性について」
  • 2015年度
    • 須田 章太郎,「高等教育機関における障害学生支援の在り方−桜美林大学における障害学生支援体制構築への提言−」
  • 2014年度
    • 川並 順,「入学者をV字回復させた学生募集戦略の検証と将来展望−聖徳大学の事例から考察する−」
    • 小藤田 啓子,「U大学における図書館の新たな役割−職場環境づくりの拠点としての大学図書館−」
    • 高木 惇子,「大学が公表する情報から見える職員と学生の意識及び関係性の考察−多摩大学の「学生サービス認識度調査」の結果から−」
  • 2012年度
    • 大竹 秀和,「私立大学における正課外教育プログラムの現状と可能性−日本私立大学連盟加盟校へのアンケート調査と立教大学との比較から−」
    • 菊地 勇次,「国立大学法人化前後の各大学における個性・特色の明確化について−中期目標の審議状況を踏まえ中期目標の前文(大学の基本的な目標)から考察する−」
    • 三上 喬大,「地域の伝統的な祭りを利活用した大学における地域連携の可能性」
  • 2011年度
    • 二宮 幸太,「学生参画による小規模大学主催地域密着型イベントの教育効果の検証−田園調布学園大学「ミニたまゆり」の取り組み−」
    • 前田 剛,「学生主事制度の研究−学生主事制度の成立から終戦まで−」
  • 2010年度
    • 落合 英樹,「白百合女子大学における少子化時代の学生募集戦略−指定校推薦入試における「第二志望層」へのアプローチをとおして−」
    • 武井 大貴,「大学の国際化における外国人職員の可能性−留学生受入数上位70大学へのアンケート調査を通して−」
  • 2009年度
    • 荒井 聡子,「『螢雪時代』にみるお茶の水女子大学のイメージ−記事分析を通じた今後の広報活動−」
    • 仲谷 ちはる,「東京家政大学における特色ある「海外専門研修」への課題−学生アンケート、事前・事後研修、帰国報告会の分析から−」
  • 2008年度
    • 郷原 正好,「地方国立大学における事務系職員の人事戦略−採用・育成における一考察−」
  • 2007年度
    • 諏佐 賢司,「事務職員が主導する参加型SDの可能性について」
    • 藤 聖悟,「学籍管理に見る大学破綻時の対応についての研究」
  • 2006年度
    • 浅沼 雅行,「職員の自律的キャリア形成について−プロフェッショナル化のための組織内戦略とキャリア形成モデルの考察−」
    • 小島 理絵,「オープンキャンパスの研究」
  • 2005年度
    • 金子 聡,「私立大学における退学者抑制への職員の関わり方についての提言−大学職員によるチューター制について−」

成果のページのTOPへ

大学職員サミット、大学人サミット

成果のページのTOPへ

書籍

成果のページのTOPへ

論文等

  • 2017年
    • 大竹 秀和・諏佐 賢司,2017,「日本の大学における正課外教育プログラムの現状」『大学アドミニストレーション研究』第7号(59頁-75頁),桜美林大学大学院大学アドミニストレーション研究科
    • 高橋 真義,2017,「大学職員に教員感覚を体感させる「一日先生」の可能性−「教学支援特論」「実践的FDとSD」での実践報告−」『大学アドミニストレーション研究』第7号(103頁-111頁),桜美林大学大学院大学アドミニストレーション研究科
  • 2016年
    • 小暮 克哉・前田 剛・前田 玲子,2016,「国立大学法人の基金規程の変化に関する考察−2011年調査との比較の観点から−」『大学アドミニストレーション研究』第6号(71頁-84頁),桜美林大学大学院大学アドミニストレーション研究科
    • 安田 誠一・諏佐 賢司・大竹 秀和,2016,「学内自主的勉強会を通じた大学職員の能力開発」『大学行政管理学会誌』第19号(119頁-127頁),大学行政管理学会
  • 2014年
    • 高橋 真義,2014,「大学経営人材の養成〜桜美林大学の取組・事例」『IDE-現代の高等教育』No.562 7月号(35頁-39頁),IDE大学協会
  • 2011年
  • 2009年
    • 高橋 真義,2009,「大学職員の「職員先生」体感プログラム」『桜美林シナジー』第8号(59頁-74頁),桜美林大学大学院
  • 2004年
    • 高橋 真義,2004,「大学経営の原点を考える 大学倒産回避のための原理原則」『桜美林シナジー』第3号(67頁-75頁),桜美林大学大学院国際学研究科
  • 2003年
  • 2002年

成果のページのTOPへ

学会発表

日本高等教育学会

  • 2013年(第16回大会)
    • 高橋 真義・米田 敬子,「大学への帰属意識を向上させるプログラム−「大学自慢」による意識の変化について−」
  • 2012年(第15回大会)
    • 高橋 真義・米田 敬子,「大学職員がプロデュースする研修プログラムの意義と課題」
  • 2010年(第13回大会)
    • 高橋 真義・鳥居 聖・柳生 修二・米田 敬子・小田 雅記・郷原 正好・宮本 大輔,「国立大学若手職員の提案型研修プログラム」
  • 2008年(第11回大会)
    • 高橋 真義・鳥居 聖,「国立大学法人化後の私立大学の経営意識に関する調査報告」
  • 2007年(第10回大会)
    • 高橋 真義・鳥居 聖・柳生 修二・橋爪 孝夫,「法人化後の国立大学の経営意識に関する調査報告」
  • 2006年(第9回大会)
    • 高橋 真義・鳥居 聖・柳生 修二・橋爪 孝夫・米田 敬子,「国立大学法人化に伴う私立大学の経営意識に関する調査報告」
  • 2004年(第7回大会)
    • 高橋 真義・鳥居 聖・橋爪 孝夫・米田 敬子,「国立大学法人化に伴う私立大学の経営意識に関する調査報告」
  • 2003年(第6回大会)
    • 高橋 真義・鳥居 聖,「国立大学法人化後の経営戦略の動向と行動予測について」

大学教育学会

  • 2016年
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅷ−「学ぶ責任」「教える責任」「支える責任」−」(企画者:高橋 真義・中村 拓昭・十河 功一・菊地 勇次・郷原 正好・杉原 亨・田尻 慎太郎・米田 敬子),『大学教育学会第38回大会発表要旨集録』(46頁-47頁)
      ※報告については、大学教育学会誌 第38巻 第2号(133頁-137頁)に掲載
  • 2015年
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅶ−学生の未来を創る大学のミッション−」(企画者:高橋 真義・中村 拓昭・十河 功一・菊地 勇次・杉森 公一・米田 敬子),『大学教育学会第37回大会発表要旨集録』(22頁-23頁)
      ※報告については、大学教育学会誌 第37巻 第2号(37頁-40頁)に掲載
  • 2014年
    • 高橋 真義・米田 敬子,「参加型授業における大学生の成長−グループワークを通して培う「学生力」−」『大学教育学会第36回大会発表要旨集録』(216頁-217頁)
    • 郷原 正好,「分散キャンパス、高低差100メートルの神戸大学流ラーニングコモンズの構築に向けて」『大学教育学会第36回大会発表要旨集録』(252頁-253頁)
    • 大竹 秀和・諏佐 賢司,「日本の大学における正課外教育プログラムについての研究−アンケート調査からの考察−」『大学教育学会第36回大会発表要旨集録』(274頁-275頁)
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅵ−今、必要とされる教職員のミッション・パッション・アクション−」(企画者:高橋 真義・中村 拓昭・十河 功一・菊地 勇次・杉森 公一・米田 敬子),『大学教育学会第36回大会発表要旨集録』(40頁-41頁)
      ※報告については、大学教育学会誌 第36巻 第2号(61頁-64頁)に掲載
  • 2013年
    • 加藤 善子・郷原 正好・笠原 千絵,「学習成果に結びつく学習支援のあり方:教室内外の学習活動の統合を目指して」『大学教育学会第35回大会発表要旨集録』(178頁-179頁)
    • 菊地 勇次,「国立大学法人化前後の各大学における個性・特色の明確化について−中期目標の前文(大学の基本的な目標)から考察する−」『大学教育学会第35回大会発表要旨集録』(198頁-199頁)
    • 高橋 真義・米田 敬子,「大学職員のキャリア形成についての研究〜〜キャリア形成を促進する支援制度について〜〜」『大学教育学会第35回大会発表要旨集録』(238頁-239頁)
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅴ−就職活動の圧縮と学生生活の充実について考える−」(企画者:高橋 真義・米田 敬子・菊地 勇次・中村 拓昭),『大学教育学会第35回大会発表要旨集録』(26頁-27頁)
      ※報告については、大学教育学会誌 第35巻 第2号(46頁-49頁)に掲載
  • 2012年
    • 高橋 真義・米田 敬子,「大学職員の「コミュニケーション力」についての考察」『大学教育学会第34回大会発表要旨集録』(108頁-109頁)
    • 大竹 秀和・諏佐 賢司・菊地 勇次・武井 大貴,「私立大学における「正課外教育プログラム」の現状と可能性−日本私立大学連盟加盟校へのアンケート調査からの考察」『大学教育学会第34回大会発表要旨集録』(150頁-151頁)
    • 郷原 正好・小島 浩子,「図書館ラーニングアドバイザーを活用した学部学生レポート作成能力の向上支援」『大学教育学会第34回大会発表要旨集録』(228頁-229頁)
    • 前田 剛,「明治時代における学生支援−舎監の活動を中心として−」『大学教育学会第34回大会発表要旨集録』(236頁-237頁)
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅳ−「大学学生教員職員三輪車論」の可能性の検証−」(企画者:高橋 真義・塩崎 俊彦・中村 拓昭・十河 功一・米田 敬子),『大学教育学会第34回大会発表要旨集録』(14頁-15頁)
      ※報告については、大学教育学会誌 第34巻 第2号(66頁-69頁)に掲載
  • 2011年
    • 高橋 真義・米田 敬子,「大学職員のキャリア形成についての研究〜新入職員と中途採用職員に必要な能力に関するアンケート調査の結果から〜」『大学教育学会第33回大会発表要旨集録』(240頁-241頁)
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅲ−大学職員の教育支援力の検証−」(企画者:高橋 真義・塩崎 俊彦・中村 拓昭・米田 敬子),『大学教育学会第33回大会発表要旨集録』(56頁-57頁)
      ※報告については、大学教育学会誌 第33巻 第2号(72頁-75頁)に掲載
  • 2010年
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅱ−大学職員のコミュニケーション力向上−」(企画者:高橋 真義)
      ※報告については、大学教育学会誌 第32巻 第2号(82頁-84頁)に掲載
  • 2009年
    • 高橋 真義・坐間 礼子・高原 幸治・松戸 秀樹・和田 満・米田 敬子,「大学職員の「職員先生」体感プログラム−初年次トレーニングの必要性の検証−」『大学教育学会第31回大会発表要旨集録』(210頁-211頁)
    • ラウンドテーブル「学生の目を輝かせる大学教育の可能性Ⅰ−大学職員の教育支援のあり方−」(企画者:高橋 真義)
      ※報告については、大学教育学会誌 第31巻 第2号(96頁-99頁)に掲載
  • 2008年
    • 高橋 真義・志村 望・上坂 孝博・松ノ下 昭人・米田 敬子,「大学職員の「職員先生」体感プログラム」『大学教育学会第30回大会発表要旨集録』(94頁-95頁)
  • 2007年
    • 小島 理絵,「"オープンキャンパス"の誕生」『大学教育学会第29回大会発表要旨集録』(86頁-87頁)
    • 高橋 真義・米田 敬子・河野 香織・及川 直子,「自己表現・評価トレーニング(SHINGIメソッド)における新しい役割の可能性の検証」『大学教育学会第29回大会発表要旨集録』(152頁-153頁)
  • 2006年
    • 高橋 真義・米田 敬子・戸田 和樹・柿島 絵里香,「自己表現・評価トレーニング(SHINGIメソッド)によるコミュニケーションスキルの向上」『大学教育学会第28回大会発表要旨集録』(80頁-81頁)
  • 2005年
    • 高橋 真義・藤田 晃・清田 敦子,「初年次教育における自己表現・評価トレーニング(SHINGIメソッド)による仲間意識と学習力の向上」『大学教育学会第27回大会発表要旨集録』(137頁-138頁)
  • 2004年
    • 高橋 真義・藤田 晃・露木 芳通,「初年次教育におけるプラス発想による自己表現・評価トレーニング」『大学教育学会第26回大会発表要旨集録』(78頁-79頁)
  • 2003年
    • 高橋 真義,「社会人大学院におけるSHINGI自己表現・評価トレーニングの実践」『大学教育学会第25回大会発表要旨集録』(102頁-103頁)

人材育成学会

  • 2016年
    • 米田 敬子・高橋 真義,「「自己表現・評価トレーニング」の可能性の研究‐アクティブラーニングに活用できる有効性の検証‐」『人材育成学会 第14回年次大会論文集』(117頁-120頁)
    • 菊地 勇次,「大学設置基準によるSD(スタッフ・ディベロップメント)の義務化を踏まえ人材育成の観点から考察する‐事務職員・教員・技術職員に共通し必要となるSDとは何か‐」『人材育成学会 第14回年次大会論文集』(167頁-170頁)
  • 2015年
    • 米田 敬子・高橋 真義,「「自己表現・評価トレーニング」の可能性の研究‐アクティブラーニングの下地作り‐」『人材育成学会 第13回年次大会論文集』(53頁-54頁)
    • 村田 海・高橋 真義・米田 敬子,「大学構成員の人材養成システムについての一考察‐FDとSDの融合としてのUD」『人材育成学会 第13回年次大会論文集』(205頁-206頁)
  • 2014年
    • 郷原 正好(共同研究者:片山 俊治・北條 充敏・森いづみ),「大学図書館における業務委託と人事交流に関する調査について−国立大学を中心に」『人材育成学会 第12回年次大会論文集』(21頁-26頁)
    • 高橋 真義・高木 惇子・高知尾 佳孝・末永 康平・米田 敬子,「大学職員の教育支援力を探る−企業人としての経験を活かす−」『人材育成学会 第12回年次大会論文集』(27頁-28頁)
    • 米田 敬子・高橋 真義,「「自己表現・評価トレーニング」の可能性の研究−多様な人々との相互理解について−」『人材育成学会 第12回年次大会論文集』(201頁-202頁)
  • 2013年
    • 高橋 真義・米田 敬子・高木 惇子(共同研究者:小藤田 啓子・須田 章太郎・川並 順・八尋 楓・丸藤 美月),「大学職員の教育支援力を探る−「一日先生カリキュラム」とカード出し」の活用−」『人材育成学会 第11回年次大会論文集』(21頁-22頁)
    • 米田 敬子・高橋 真義,「「自己表現・評価トレーニング」の可能性の研究−リーダーシップ開発についての考察−」『人材育成学会 第11回年次大会論文集』(169頁-172頁)
  • 2012年
    • 菊地 勇次,「全国立大学法人における中期目標の前文(大学の基本的な目標)から見た人材育成について−学生に身に付けてもらいたい能力の記述から考察する−」『人材育成学会 第10回年次大会論文集』(13頁-16頁)
    • 米田 敬子・高橋 真義,「参加型授業における大学生の成長−学生に自信を持たせる「言葉」の編集作業を通じて−」『人材育成学会 第10回年次大会論文集』(23頁-24頁)
    • 安田 誠一・諏佐 賢司・大竹 秀和,「社会人大学院における大学職員の学習に関する研究−桜美林大学大学院修了生へのアンケート調査を中心に−」『人材育成学会 第10回年次大会論文集』(197頁-202頁)
    • 高橋 真義・米田 敬子,「大学職員に必要な能力の研究〜「教育支援力」と「人間力」についての考察〜」『人材育成学会 第10回年次大会論文集』(273頁-274頁)
    • 郷原 正好,「大学図書館職員の人材育成−国立大学図書館職員の専門能力開発と評価−」『人材育成学会 第10回年次大会論文集』(275頁-278頁)
  • 2011年
    • 二宮 幸太・番匠 一雅,「学生がプロデュースする大学主催地域密着型イベントの可能性−田園調布学園大学ミニたまゆりの取り組み−」『人材育成学会 第9回年次大会論文集』(27頁-32頁)
    • 武井 大貴・諏佐 賢司・菊地 勇次・三上 喬大,「大学における外国人職員の採用−留学生数上位70大学へのアンケート調査からの考察−」『人材育成学会 第9回年次大会論文集』(65頁-70頁)
    • 郷原 正好,「中規模大学図書館職員のキャリア形成〜国立大学図書館の新たな役割と職員能力開発〜」『人材育成学会 第9回年次大会論文集』(143頁-148頁)
    • 菊地 勇次・大竹 秀和・安田 誠一・落合 英樹・高橋 真義・米田 敬子,「大学職員に必要な能力の研究〜答申とアンケート調査からの考察〜」『人材育成学会 第9回年次大会論文集』(313頁-314頁)
  • 2010年
    • 米田 敬子・高橋 真義・近藤 浩,「自己表現・評価トレーニング」の可能性の研究−グループワークとしての有効性についての考察−」『人材育成学会 第8回年次大会論文集』(213頁-214頁)
    • 金丸 茂夫・武井 大貴・大竹 秀和・二宮 幸太・三上 喬大・水村 和幸・高橋 真義・米田 敬子,「大学職員の「協創力」養成についての研究−「一緒に働きたい職員」をテーマにした「カード出し」の事例より」−」『人材育成学会 第8回年次大会論文集』(247頁-248頁)
    • 二宮 幸太・三上 喬大・水村 和幸・高橋 真義・米田 敬子,「新入大学職員に必要な能力に関する研究−20代新卒3年未満の大学新人職員を対象としたアンケート調査についての一考察−」『人材育成学会 第8回年次大会論文集』(249頁-250頁)
    • 高橋 真義・米田 敬子・川島 南穂・星野 光平・宮崎 恵美,「参加型授業における大学生の成長−「集合天才」「協創」「感動成長」「感謝」の「学びのステップ」についての検証−」『人材育成学会 第8回年次大会論文集』(259頁-260頁)
  • 2009年
    • 郷原 正好,「地方の中規模国立大学が抱える事務職員採用・人材育成の課題−国立大学職員調査から−」『人材育成学会 第7回年次大会論文集』(55頁-58頁)
    • 大石 哲也・高橋 真義・米田 敬子,「大学教職員の人材育成についての研究−大局観と「協創」を醸成した「カード出し」の事例より−」『人材育成学会 第7回年次大会論文集』(59頁-60頁)
    • 高橋 真義・米田 敬子・大内 美奈・萩原 加那子・安田 明弘・西沢 友紘,「参加型授業における大学生の成長の検証−学年別に役割を意識した学生の「社会人基礎力」の向上−」『人材育成学会 第7回年次大会論文集』(107頁-108頁)
    • 米田 敬子・高橋 真義・小田 雅記,「「自己表現・評価トレーニング」の可能性の研究」−コミュニケーションを苦手とする人々へのアプローチについての考察−」『人材育成学会 第7回年次大会論文集』(199頁-200頁)
  • 2008年
    • 郷原 正好・諏佐 賢司・米田 敬子・高橋 真義,「法人化後の国立大学における職員獲得と養成についての研究」『人材育成学会 第6回年次大会論文集』(99頁-102頁)
    • 高橋 真義・米田 敬子,「コミュニケーション力養成トレーニングとしての可能性の研究−「自己表現・評価トレーニング」と「カード出し」の組み合わせ−」『人材育成学会 第6回年次大会論文集』(163頁-166頁)
    • 荒井 聡子・仲谷 ちはる・落合 英樹・秋草 誠・伊藤 雅一・米田 敬子・高橋 真義,「女子大学の人材育成機関としての可能性の検証〜研究系・家政学系・人文科学系の事例より」『人材育成学会 第6回年次大会論文集』(187頁-190頁)
  • 2007年
    • 伊藤 雅一・諏佐 賢司・郷原 正好・藤 聖悟・仲谷 ちはる・高橋 真義・秋草 誠・米田 敬子,「新たな人材養成プログラムの検証」〜大学職員のプロデュース力の醸成についての研究〜」『人材育成学会 第5回年次大会論文集』(143頁-146頁)
    • 高橋 真義・米田 敬子,「「自己表現・評価トレーニング」の汎用性の研究−人材養成プログラムとしての可能性の検証−」『人材育成学会 第5回年次大会論文集』(205頁-210頁)
  • 2006年
    • 米田 敬子,「環境配慮行動を促進する環境教育と環境整備の研究」『人材育成学会 第4回年次大会論文集』
    • 高橋 真義・米田 敬子・孫 国鳳「大学職員のコミュニケーション力育成トレーニング」『人材育成学会 第4回年次大会論文集』(73頁-78頁)

大学行政管理学会

  • 2015年
    • 大竹 秀和,「学内自主勉強会活動における実践報告〜10年を超える活動から得た知見〜」『2015年度 大学行政管理学会 定期総会・研究集会資料集(第19回)』(101頁-102頁)
    • 大学行政管理学会研究・研修委員会企画(研究を知ろう!〜JUAM研究奨励採択者による研究報告会〜)「自主的勉強会を通じた大学職員の能力開発に関する研究−大学行政管理学会会員へのアンケート調査分析を中心に−」(安田 誠一(研究代表者)・諏佐 賢司(研究分担者)・大竹 秀和(研究分担者・発表者))
  • 2014年
    • 安田 誠一・諏佐 賢司・大竹 秀和,「大学職員の職能開発における大学院教育の位置づけ−大学人事部への調査からの考察−」『2014年度 大学行政管理学会 定期総会・研究集会資料集(第18回)』(73頁-74頁)
  • 2013年
    • 安田 誠一・諏佐 賢司・大竹 秀和,「大学職員の社会人大学院での学びと職場との関係−桜美林大学大学院修了生へのアンケート調査からの考察−」『2013年度 大学行政管理学会 定期総会・研究集会資料集(第17回)』(65頁-66頁)

日本アクティブ・ラーニング学会

  • 2017年
    • 米田 敬子・井田 貴之・近藤 健志・池田 優剛・一円 尚・高橋 真義,「『自己表現・評価トレーニング』を活用した学びの場つくり−開智日本橋学園中学校での実践−」

関東地区大学教育研究会

  • 2017年
    • 小島 理絵,「ユニバーサル化時代の大学におけるオープンキャンパスの役割」

成果のページのTOPへ

研修、セミナー等

成果のページのTOPへ

報告書

  • 2008年
    • 桜美林大学総合研究機構大学経営研究プロジェクト,『私立大学の経営意識に関する調査報告書』(プロジェクトリーダー:高橋 真義,分担者:鳥居 聖)
  • 2007年
    • 桜美林大学大学教育研究所,『国立大学の経営意識に関する調査報告書』(プロジェクトリーダー:高橋 真義,分担者:鳥居 聖・柳生 修二)
  • 2006年
  • 2005年
    • 桜美林大学大学教育研究所,『国立大学法人化後の私立大学の経営意識に関する調査報告書』
  • 2004年
    • 桜美林大学大学教育研究所,『国立大学法人化に伴う私立大学の経営意識に関する調査報告書』(所長:高橋 真義,分担者:鳥居 聖)

成果のページのTOPへ

研究助成

科学研究費補助金

民間助成金

成果のページのTOPへ

新聞

  • 2014年
    • (学びを語る)大学職員の役割 求められる教育支援・企画力 高橋真義さん(朝日新聞)
  • 2012年
    • 堀越問題の教訓 2氏インタビュー(読売新聞)

成果のページのTOPへ